| 主日礼拝式順序 | ||
| 前奏 | 黙祷 | |
| 招詞 | 司会者 | |
| 頌栄 | 聖歌 384 | 起立 |
| 主の祈り | 〃 | |
| 信仰告白 | 使徒信条 | 〃 |
| 賛美 | 聖歌 485 | 〃 |
| 交読 | 詩篇 100篇 | 着席 |
| 祈祷 | 司会者 | |
| 賛美 | 讃美歌 312 | 着席 |
| 賛美 | 讃美歌 517 | 〃 |
| 証し | 池島姉 | |
| 聖書 | ヘブル 11章1節〜6節 | 牧師 |
| 説教 | 「信仰の定義とその働き」 | 〃 |
| 献金 | 聖歌 472 | 〃 |
| 感謝祈祷 | 大元兄 | |
| 頌栄 | 聖歌 383 | 起立 |
| 祝祷 | 牧師 | |
| 後奏 | 起立 | |
| 報告 | 着席 | |
| 愛餐会 | おいしい食事があります | |
ヘブル 11章1節〜6節
11:1 さて、信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することである。
11:2 昔の人たちは、この信仰のゆえに賞賛された。 11:3 信仰によって、わたしたちは、この世界が神の言葉で造られたのであり、したがって、見えるものは現れているものから出てきたのでないことを、悟るのである。
11:4 信仰によって、アベルはカインよりもまさったいけにえを神にささげ、信仰によって義なる者と認められた。神が、彼の供え物をよしとされたからである。彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている。
11:5 信仰によって、エノクは死を見ないように天に移された。神がお移しになったので、彼は見えなくなった。彼が移される前に、神に喜ばれた者と、あかしされていたからである。
11:6 信仰がなくては、神に喜ばれることはできない。なぜなら、神に来る者は、神のいますことと、ご自分を求める者に報いて下さることとを、必ず信じるはずだからである。
インフルエンザが猛威をふるっています。お気をつけ下さい。
本日は広島福音教会の江副師がご用をされました。伝道者になられまして45年、79歳になる方とは思えないしっかりされたメッセージでした。
師が特に言われたことは『信仰』にとって何が一番大切なのか。と言うことでした。自分から神様を信じてあげる。信じるように考えている。と言う事では全くないのです。神様が一方的に私たちを選ばれ、ご計画のもとに生かされています。御言葉に聞き、御言葉に生かされることが最も大切なことなのです。
いつも十字架のあがないを忘れず、ただ主にあった生活を目指しましょう。
PS.
本日は特別伝道礼拝と言うことで、池島姉の『証し』がありました。
T.O
| 礼拝奉仕 | 先週の集会 | |||||
| 今 週 | 次 週 | 日 付 | 人数 | |||
| 司 会 | 岡野師 | 梶原兄 | 教会学校 | 2月15日 | 12人 | |
| 奏 楽 | 紀子師 | 紀子師 | 礼拝 | 2月15日 | 11人 | |
| 献 金 | 大元兄 | 梶原姉 | 午前祈祷会 | 2月19日 | 3人 | |
| 受 付 | 梶原姉 | 大元姉 | 午後祈祷会 | 2月19日 | 3人 | |
| 食 事 | 大元姉 | 紀子師 | ||||
※本日は特別集会で広島福音教会の江副師が奉仕されました。
※次週は聖餐式・月例会があります。98年度の計画などを話し合います。
※2月28日午後は『子供おたのしみ会』があります。
※尊い御献金に感謝いたします。<広島福音教会・村上久子姉(北条)>
※桃太郎だよりの発送にご協力下さい。