| 〒710-0038岡山県倉敷市新田1299-12 電話:086−434−4766 岡山県倉敷市の正統的なキリスト教会です ※倉敷教会の地図はこちらからご確認ください※ |
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倉敷ホーリネスチャーチ |
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| 2018年12月2日 | 説教:小林光生師 要約:大元鉄也兄 教会のページへGO! |
| 【聖書】列王記下22章1〜13節 【説教】「ヨシヤ王による宗教改革」 |
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メッセージ(要約) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 主の御名を讃美します。 今日の説教の題は「ヨシア王による宗教改革」とされています。しかし、この場面では宗教改革そのものではなくて、宗教界改革への一つの階段(ステップ)であると思います。もっと言うならば、ヨシアによる改革では南王国の滅亡は食い止められたのではと思われます。 創造主である主なる神を信じているはずの民が、霊媒、口寄せ、息子や娘を火の中をくぐらせるような状態に陥っていました。ある説教者は「国民全般の状態としては、国はすでに重体となって、もはや回復の見込みが立たなくなった。」と表現しています。このような状態の中で預言エレミヤが預言しています。(列王記には出てこない) 「この地はみな滅ぼされて荒れ地となる。そしてその国々は七十年の間バビロンの王に仕える。主は言われる、七十年の終った後に、わたしはバビロンの王と、その民と、カルデヤびとの地を、その罪のために罰し、永遠の荒れ地とする。」(エレミヤ25章11、12節) 希望を持つことが出来ないような状態からどのようにしたら、信仰の回復がなされるか。その道筋がこの列王記で語られています。 「主の宮で律法が見つかった」という報告があったというくらいに、神のことばがどこかに行ってしまっていたのだ。「背信のイスラエルよ。帰れ。」とエレミヤは叫んでいます。どこに帰るのか? それは主の約束に、主のことばに帰るのです。ここに真の回復があり、私たちの信仰において戻るところは、常にここにあるのです。 (福音の風を一部引用) 今週も主にあり、素晴らしい日をお過ごしください。 テケテケ ※要約はメッセンジャーが語った事を筆者が感じ受け取った事を記しています。 |
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| 報告と消息 |
| ○12月 2日(日) 礼拝後、11月12月の合同役員会が開かれました。 [クリスマス関連] ○12月15日(土) こども食堂&こどもクリスマス ○12月22日(土) キャンドルサービス(聖夜燭火礼拝) ○12月23日(日) クリスマス礼拝&祝会 [祈りの課題] ※2018年のビジョン:み言葉・賛美・交わりを大切にする教会でありますように。 ※小林先生ご夫妻の健康が守られますように。 ※役員の霊的、肉体が守られますように。 ※新来会者、求道者、受洗者が起こされますように。 ※ご高齢の方、体調のすぐれない方のために。 |