| 〒710-0038岡山県倉敷市新田1299-12 電話:086−434−4766 岡山県倉敷市の正統的なキリスト教会です ※倉敷教会の地図はこちらからご確認ください※ |
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倉敷ホーリネスチャーチ |
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| 2018年4月1日 | 説教:小林光生師 要約:大元鉄也兄 教会のページへGO! |
| 【聖書】ヨハネによる福音書20章11〜18節 【説教】「主イエスは墓にはおられない」 |
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メッセージ(要約) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 主の御名を讃美します。 イースターおめでとうございます! ノンクリの方には何がおめでたいのかさっぱり解らない事でしょうね。4月1日と言えば、イースター。そう思っている事と思います。しかしこのイースターは無関係と思うあなたにとっても重要な出来事だったのです。気になる方はぜひお近くのキリスト教会へ! 聖書の場面は、十字架に自らかかり「全てが完了した」と言われ息を引き取られた主が洞窟の墓に埋葬され、その後マリヤたちが墓を訪れたところです。主イエスキリストは、通常なら命が絶えた後、足を折られるのですが、主は折られる事なく全き捧げものとして私たちの身代わりとなられました。 墓へ行って見ると、入り口に大きな石で封がされていましたが、それが取り除かれていました。中へ入ってみると、主の体がありません。墓の中には白いl衣をまとった二人の若者がいるだけでした。そして主をくるんでいた布が置かれていました。 復活の主イエスキリストはまず、マグダラのマリヤに現れ、後に弟子たちに伝えられさらに告げ広がり、今を生きる私たちにその復活の事実が伝えられています。私たちはその出来事を受け止め、なぜ主イエスが十字架にかかる必要があったのか、私たちの罪のために十字架にかかったというけれど、私たちの罪って何なのか? まずその罪を知る事がこのイースターの出来事から知る事が出来れば幸いです。 主は信じる者の心にいつまでも生きておられるのです。 今週も主にあり、素晴らしい日をお過ごしください。 テケテケ ※要約はメッセンジャーが語った事を筆者が感じ受け取った事を記しています。 |
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| 報告と消息 |
| ○4月 1日(日) イースター特別礼拝、祝会がありました。 ○5月13日(日) 母の日礼拝に、山脇正子先生(前倉敷教会牧師)をお招き致します。 [祈りの課題] ※2018年のビジョン:み言葉・賛美・交わりを大切にする教会でありますように。 ※小林先生ご夫妻の健康が守られますように。 ※役員の霊的、肉体が守られますように。 ※新来会者、求道者、受洗者が起こされますように。 ※ご高齢の方、体調のすぐれない方のために。 |